2010年夏、飛騨高山方面撮影旅 (7月3日〜5日) |
| 雨の飛騨高山 =小雨が降り傘を差しての撮影だったがアジサイの季節を迎えて古い街並みが映えていた。 |
| アオサギの狩り =中橋下の堰堤でアオサギが魚を狙っていた、大物のニジマスを獲るまでのドキュメント! |
| 雨上がりの朝 =高山駅の始発列車が走り出す様子と街の花風景 |
| 飛騨古川の古い街並み =白壁の土蔵や用水路が流れアヤメが咲き誇り高山とは違った趣があった。 |
| 岐阜県、宇津江四十八滝 =山の渓流沿いに登って行くと大滝、小滝がつらなり景観が素晴らしい! |
2010年、初夏の美瑛方面撮影行 (6月27日) |
| 中富良野〜美瑛の朝の風景 =ラベンダーには少し時期が早いが少しは咲いていました。 |
| 美瑛の白金温泉付近 =標高が高いので回りは新緑に覆われブルーリバーや白髭の滝が映えていた! |
| 美瑛の青い池 =最近人気がうなぎのぼりで、青く染まった池と新緑の組み合わせが抜群でした。 |
| 四季彩の丘 = 美瑛で一番の花の人気スポット、ラベンダーは色づく程度でしたが他の花は咲いていた。 |
| 2010年 初夏の花 〜〜光の中で〜〜 |
| 2010年、桜や梅のある風景を求めて撮影旅 (5月21日) 定山渓〜洞爺湖畔〜壮瞥公園梅林〜有珠善光寺〜虻田〜洞爺湖〜真狩村〜ニセコ |
| NO、1 =夜明けた定山渓は晴れ渡り中山峠を登ると山並みは薄い霧に包まれていた。 |
| NO、2 =朝7時の洞爺湖は霧で見えなかったが湖畔一帯は桜が満開を迎えていた。 |
| NO、3 =梅の名所の壮瞥公園は満開を迎えて霧も晴れて洞爺湖が姿を現していた。 有珠善光寺の桜は終わりかけで数は少なかった。 |
| NO、4 =虻田から洞爺湖畔沿いは快晴で今年最後の桜撮影を飾る最良の日だった。 |
| NO、5 =真狩村は晴れた羊蹄山と桜のコントラストがとても良かった。 |
2010年、桜を求めて札幌市内の名所公園を巡りました (5月18日) |
| NO、1 月寒公園 =枝垂れ桜が綺麗と聞いていたので初めて行ったがすばらしかった。 |
| NO、2 西岡公園 =全体に満開状態でしたが葉桜も多かった。 |
| NO、3 農試公園 =SLのデコイチが展示してある公園でソメイヨシノや山桜は満開、八重桜は咲き始め |
| 2010年、積丹半島の日の出、桜と新緑、岬めぐりの撮影旅をしてきました(5月15日) 天気が良く暖かかったので開花が遅れていた桜も良い状態に咲いていました。 |
| NO、1 =余市町のローソク岩で理想的な日の出が撮影出来ました。 |
| NO、2 =古平町〜美国町方面で桜と新緑の撮影 |
| NO、3 =積丹半島の最先端「神威岬」まで歩く! 天気が良かったので海の色が最高でした。 |
| NO、4 =島武居トンネルから積丹岬灯台を通って女郎子岩を目指したが急坂の連続で途中で断念! |
| 2010年札幌市内の桜(5月8日〜11日) 待ちに待った札幌の桜開花は遅れて5月7日、早速あちらこちらを歩き廻りました。 |
| NO、1 =小雨降る中、近所の公園で撮影しました。 |
| NO、2 =この日も公園や河原の桜や新緑を撮影 |
| NO、3 =このところ毎年恒例になった「道庁前庭」の桜(オオヤマザクラ)新緑など、他に大通り公園の桜 |
| NO、4 =道庁前庭にある池にに住んでいるマガモの生態を撮影 |
| 早春の宮島沼 (2010年4月24日) 天気が良い日を待って出かけたら、マガンやコハクチョウのかなりの数がシベリアに飛び立って 数が少なくなっていましたが天気が良かったので夕景がきれいに撮影出来ました。 |
| 宮島沼、昼の部 =ほとんどの水鳥たちは周辺の田んぼなどに食事に出かけてしまい残った オオハクチョウ、アオ サギ、ヒシクイなどが岸辺でエサを採っていました。 |
| 宮島沼、夕景の部=真っ赤な夕日に染まった沼に、ねぐら入りをする水鳥たち |
| 2010年3月30日この日は満月=晴天に恵まれた美瑛の丘を一日駆けめぐり 午前3時半頃から滅多に出会えない満月を「親子の木」や「セブンスターの木」と絡めて撮影、 他にも日の出、雪景色、夕日、最近有名になってきた「青い池」も撮影出来ました。 |
| NO、1 =満月の丘、日の出を数ヶ所で撮影 |
| NO、2 =早春の雪景色、 融雪剤の散布で縞模様に染まった丘、 夕暮れ色に染まる丘風景 |
| NO、3 =夕日の丘と残照、 他に暗くてうまく撮れなかった十勝岳連峰から昇ってきた「満月の出」 |
| NO、4 =最近、名所となりつつある白金温泉に行く途中にある鮮やかなブルーに染まった「青い池」 |
ニセコ〜積丹半島撮影行 (2010年3月24日) |
| NO、1= ニセコの羊蹄山山麓は真っ白な霧氷に覆われて春まだ遠しの風景でした。 |
| NO、2 = 〃 〃 〃 〃 |
| NO、3 =ニセコ駅周辺で初めての鉄道写真に挑戦してみました。 |
| NO、4 = 積丹半島をぐるりと巡ってブルーの海、波、奇岩の数々を撮影しました。 |
| 2010年 十勝岳連峰の白金温泉方面、美瑛、富良野を1泊2日の撮影旅(2月26〜27日) 初日の午前中は小雨模様でしたが次第に晴れ上がり2日目も快晴で快適な撮影が出来ました。 |
| NO、1=十勝岳連峰の夜明け、白金温泉の名滝=白髭の滝、コバルトブルーに染まって流れる美瑛川の源流 |
| NO,2=1度は撮影したいと思っていた天空を駆けるモーターパラグライダーを美瑛の丘で撮影 |
| NO、3=美瑛冬景色、 天気が良くて十勝岳連峰の山並みがとても綺麗でした。 |
| NO、4=美瑛の夕景と雪解けが進んだ富良野の農村風景 |
| 2010年 霧氷と冬景色(1月〜2月に撮影) |
| 美瑛冬景色 =夜明け、霧氷、美瑛川など |
| 千歳川の冬景色 =この川は朝霧が発生しやすい場所で薄暗い夜明け前から撮影しました。 |
| 厳冬の川で越冬するカモや野鳥たち (1月初旬〜月末に撮影したものです) |
| 2010年・富良野の雪景色と鳥沼(2月3日撮影) |
| 2009年 晩秋の札幌市内を撮る 10月末から11月初めにかけて撮影 |
| 北海道大学構内 =イチョウ並木とポプラ並木の黄葉を目的に行きましたが紅葉も見事なのがあった! |
| 旧北海道庁の前庭 =11月としては予想外に綺麗な紅葉で池の映り込みも良かった! |
| 晩秋の雑木林 = 10月末の朝、雑木林は赤色から黄色に変わろうとしていた。 |
| 晩秋の手稲山山麓=10月末、平和の滝付近で最後の輝きを迎えようとしている紅葉を撮影 |
| 2009年 晩秋の美瑛を撮る (10月28日撮影) |
| NO、1= 赤い紅葉が終わる頃、美瑛の丘は黄金色に染まったカラマツ、ポプラ、シラカバで彩られる! |
| NO、2= 満開のカラシナの花が丘を彩る〜〜夕日に染まる丘と冠雪の大雪山麓は収穫を迎えていた。 |
| 2009年 東海、関西方面へ撮影旅 10月5日から10月18日まで本州各地を旅してきました。 その先々で撮影した写真を随時UPしていきます。 |
| 上高地と平湯大滝付近(10月7日) |
| 小京都、飛騨高山の街並み= 夜の風景 / 昼の風景 / 八幡祭りの朝 |
| 快晴で迎えた高山秋祭り(八幡祭り)= 表参道に豪華な屋台が整列する「曳き揃え」と「からくり奉納」 |
| 高山祭り最大のイベント(宵祭=よいまつり)=街灯を消した街を提灯で飾った屋台が練り歩く「曳き廻し」 |
| 奈良県の世界遺産を1日だけ散策= 東大寺(奈良の大仏様) / 春日大社 |
| 滋賀県の水郷と近江商人の町、近江八幡を撮る 城跡が残る八幡山と山麓の日牟禮八幡宮 / 八幡堀=琵琶湖に通じる堀を陸と船の両方から撮影 |
| 琵琶湖東岸を撮る=湖畔沿いの柿の木、色つき始めた紅葉と夕景 / 琵琶湖の夜明けと晴れた朝の風景 |
| 琵琶湖の東側に位置する湖東三山、今回はこの中の2ヶ所の古寺を廻りました。 百濟寺 【二寺を廻ったがどちらも千数百年の歴史があります】 金剛輪寺 |
| 国宝・犬山城(愛知県)=10月18日、旅の最終日に撮影しましたがぼちぼち紅葉が始まっていました。 |
| 岐阜県の世界遺産「白川郷」を歩く 北海道の観光地を訪れる外国人はアジア系が圧倒的に多いが、ここはヨーロッパ系が多かった。 さすが世界遺産の威光という事でしょうか(笑) 2009年10月6日 |
| 白川郷は観光バスで行って短時間で見て帰るのではなく、ゆっくり歩いて見学する事をお勧めします。 PART=1 PART=2 |
| 2009年夏、富良野ラベンダーと花の名所撮影行(7月13日) ← NOをクリックして開いてください |
| NO、1= 千望峠の麦畑、 ファーム富田のラベンダー、 四季彩の丘、 かんのファームの花々 |
| NO、2= 彩香の里のラベンダーと彩りの畑 他 |
| 2009年 春の花々=5月上旬〜下旬
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| NO、1= 早春の花 NO、2= 我が家の庭花 |
| NO、3= ぶらり散歩撮影 NO、4= 百合が原公園 |
| 2009年 桜撮影の旅 (5月9日撮影)
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| NO、1=ニセコ、羊蹄山の夜明けと桜 NO、2=洞爺湖畔の桜満開 |
| NO、3=有珠、善光寺の桜と新緑 NO、4=有珠、善光寺の桜&モノクローム |
| 2009年 札幌市内の桜と梅 (5月2日撮影)
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| NO、1=円山公園の桜 NO、2=円山公園の梅 |
| NO、3=道庁前庭と大通り公園の桜と新緑 |
| 2009年春・層雲峡〜美瑛〜富良野撮影行(4月下旬) ← NOをクリックして開いてください
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| NO1=残雪の層雲峡渓谷 NO2=新緑まぶしい美瑛〜富良野 |
| No3=早春の花 |
| 2009年春、日本一のマガン中継地・宮島沼に野鳥が大集合! ← NOをクリックして開いてください
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| NO、1=白鳥と真っ赤な夕日 NO、2=群れ飛ぶマガンと白鳥たち |
| NO、3=夜明け、マガンの大群舞と白鳥たち |
| 晩秋から初冬の風景 (11月初旬から中旬に撮影) 風景は木々が葉を落とし侘びしい季節になっても、光の中で一瞬の輝きを見せてくれます。 その瞬間を見逃さないように足下から空まで気を配って歩いています。 ← NOをクリックして開いてください |
| NO、1=平和の滝周辺ほかの晩秋風景 NO、2=氷点下、寒い朝霜の風景を狙う |
| NO、3=晩秋の雑木林 NO、4=初雪の朝、近所の公園で撮影 |
| 2008年北海道大学秋景色(11月1日撮影) 広大な敷地を持つ北大はポプラ、イチョウ、ハルニレに代表される樹木の他にも多種多様な植物があり そこには野鳥が集いカモが憩う池があり日本一自然に囲まれた学園なのです。 今回はその北大の中にある多様な秋景色をご覧ください。、 ← NOをクリックして開いてください |
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| NO、1 | 北大イチョウ並木=この時期は見学者やカメラマンが多くなるので早朝の撮影を行いました。 |
| NO、2 | 北大ポプラ並木とその周辺=観光名所として有名ですが黄色に色づき始めた所でした。 |
| NO、3 | 北大構内秋景色NO、1=大学の構内とは思えない自然が多い所です。 |
| NO、4 | 北大構内秋景色NO、2=色々な木の実やカモが集う紅葉が映る池などをUP |
| 2008年 紅葉撮影行 撮影10月9日〜10日 撮影地は ニセコ / 豊平峡 / 定山渓/です。 特にニセコの撮影は雨がしとしと降り続く中で、かって経験した事がない過酷な撮影となりました。 上下の合羽、長靴、風が無かったので傘を持ち装備はカメラにレンズ1本しか使えない撮影でした。 ← NOをクリックして開いてください |
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| NO、1 | ニセコNO、1=五色温泉方面から神仙沼入り口付近まで |
| NO、2 | ニセコNO、2=雨に煙る神仙沼湿原の紅葉と黄金色の草紅葉 |
| NO、3 | 札幌郊外の紅葉の名所・豊平峡の渓谷美 |
| NO、4 | 札幌の奥座敷、定山渓温泉周辺は紅葉の名所です。 |
| 雑木林は写材の宝庫だ! 2008年秋 札幌の北区に明治の開拓の頃から防風林として植林された雑木林の下草を刈り遊歩道を造り 整備したポプラ通りという3キロの及ぶ細長い風致地区に指定された場所がある。 大正時代に植えられたポプラの大木やヤチダモ、イタヤ、白樺、ナナカマド、桜など沢山の木々が そびえ立ち野鳥や昆虫、リスなどの生き物が集まってきます。 ← NOをクリックして開いてください |
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| NO、1 | 9月末色づき始めた秋の雑木林ならではの風景をご覧ください。 |
| NO、2 | 10月初旬、雑木林の木漏れ日や色づく木の葉、野鳥などの写真を満載 |
| NO、3 | 10月初旬から中旬、 見えないところで生き物の生存競争が行われていた。 |
| NO、4 | 10月中旬、 木々が色づきを見せて秋の深まりを感じさせて来た。 |
| 2008年 初秋の風景との出会いを求めてぶらり旅(9月中旬〜下旬) 山々が真っ赤に紅葉するには早いが、今の一瞬の時しか撮れないものがあります。 植物、雲などで季節の移ろいのようなものを感じていただければ幸いです。 ← NOをクリックして開いてください |
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| NO,1 | ナナカマド彩華1=季節の代わり目に1番鮮やかなパステル色に染まります。 |
| NO,2 | ナナカマド彩華2=公園、河原、雑木林、山などから綺麗なのを見つけ撮影しました。 |
| NO,3 | 石狩灯台とハマナス砂丘 |
| NO,4 | 恵庭渓谷=紅葉の名所だがまだしばらくかかりそうでロケハンを兼ねての初秋撮影 |
| NO,5 | 色づき始めた平和の滝周辺 |
| NO,6 | 光の旋律=クモの巣が朝の赤みを帯びた光線に照らされると劇的な色彩を見せる! |
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